ゲームを売るならどこがいい?どこが高い?

ビンテージのゲームを売るなら駿河屋

駿河屋でゲームを売るために買取依頼をしました。
タイトルはロックマン7でスーパーファミコンの少し古いソフトになります。
駿河屋でのゲーム買取で良かった所は、しっかりした査定を行って頂いた所です。

査定依頼したロックマン7は1995年発売のビンテージソフトで、箱説明書付きのものでした。

参考:ゲームを売るなら.com|ゲーム高価買取比較でおすすめ店はどこ?

ビンテージのゲームを売るなら駿河屋

ブックオフなど一般的な買取業者では、ソフトとしての価値と現時点での人気で金額を算出されるので、ビンテージソフトは評価が低くなりがちです。
場合によっては査定不可という事もあります。
駿河屋でお願いした査定では、ビンテージソフト自体の希少価値についても評価して頂けるので、適正な価格で買い取って頂けたと思います。

駿河屋でゲームを売るデメリット

駿河屋で悪かった点は査定から入金まで少し手間が掛かる事です。
今回は郵送での査定をお願いしましたが、サイトでの事前査定に始まり、発送用紙の作成、郵送、郵送後サイト上での承認などやや手間が掛かります。
また、全体の日数も7日程掛かる為、すぐにお金が欲しい人には郵送は時間の掛かる方法となります。

今回はビンテージソフトでしたが、現在出回っているソフトについても駿河屋ではそこそこ高額で買い取りして頂けるようです。
とても満足した取引でした。

ゲームを売るならゲオ

アラフォーになってもゲームがやめられないのは進化が目まぐるしいからなのか、最近はネットで購入することが多く店舗へとあまり出向く機会がなくなったのは寂しい限りです。
しかしそれでも買取してもらう時くらいは顔を出していたりします。

最近の買取はゲームを売る本数によって、査定額にボーナスがつくようになっていていろいろ企業努力が見え隠れしています。
ボーナス系の第一人者であるゲオは我が地元で最も幅を利かせているゲーム買取店、買取ってもらう時はほぼ一択なのでこちらへと持ち込むことにしています。

そして私は高値査定を目論むタイプなので、遊び終わったらすぐに売るのが基本、そのため中々ボーナスがつく3本まで貯まらないのが悩みだったりして。
でも今回は何とか3本を確保し、ゲオに出陣してきました。

買取カウンターでスタッフが対応、整理券を渡してくれるのに名前も同時に聞かれ、なんかちょっと恥ずかしかった。
3本の査定なのに15分くらい待たされることに。

買取査定額に関しては、メインとなるゲームソフトは4000円くらいとまずまず。
しかしその他の2本は100円と150円と言う結果に終わります。
ただボーナスが600円追加されたので、結果5000円近くで買取してもらえました。

ゲームを売るならブックオフ

私は、ブックオフで、ポケットモンスターのハートゴールドというゲームソフトを売ったことがあります。
任天堂DSの人気のソフトということもあり、さらに全てのポケモンが揃っているということもあって、高い値段で売れるのではないかと期待をしていました。
ブックオフのカウンターで査定をしてもらったのですが、良かった点や悪い点があります。

まず、良かった点は、その場でゲーム買取をしてもらえたことです。
私はすぐにでも売りたいと思っていて、時間がかかってしまうことは避けたいと感じていました。
しかし、ブックオフはその場で買取をしてくれて、その場で現金にしてもらうことが出来たので、とても良かったと思っています。

また、その当時のそのソフトは結構古くて、新しいソフトが出ている中で値段がつかないかと思いましたが、値段がついたので、ひとまず良かったかなと思っています。

悪かった点は買取価格が低かったことです。
価格は800円程度でした。
もう少し高い金額で買い取ってもらえるかと思いましたが、中のデータは関係なく、一律の料金で買い取りだったので、がっかりしてしまいました。

少しでも高い金額でと考えるなら、オークションなどでゲーム売る方が高値で売れると思います。